おひとりさま備忘録

とりとめのない日常のこと。

柿食えば

死ぬかもしれない。

昔は食べても大丈夫だったのになあ。

食後数分でもう私は死ぬんだーと思うほどの胃痛に襲われる。いつだったか柿をいただき、お昼のデザートに持参。大した量を食べたわけじゃなかったのに食後激痛に襲われた。

その後、それを忘れた頃に職場で干し柿を頂いた。干し柿…そんなに美味しいと思わないけれど、それはとても美味しそうだった。で、食後また胃が激痛に襲われた。

わたしは、いろんなことを忘れる。というかそもそも覚えていないかも。同じことをハテナに書いてるかも?でも、あの痛みはもう勘弁してほしいので忘れちゃいけないと思う。

今朝、自治会の用で数十軒回っていたときのこと、あるお宅でビニール袋いっぱいの柿をいただいてしまった。やばし。

まるまる捨てるのは申し訳ないから誰かに…ここらの家庭は庭に柿が無くても必ず誰かに貰うだろうからなあ。

この大量の柿、どーしたら良いのやら。

 

自覚しているダメなもの。

キウイ(口の中が痺れ意識不明になった)

カニ懐石(タラバの足1本なら大丈夫)

ニンニク(食後嘔吐。中央部にある芽を取り除けば少量加熱で大丈夫。生をすこーし食べると胸焼け)

とろろ芋(食後嘔吐すること間違いなし)

青魚(鮮度が悪いと身体に湿疹)

納豆(たまに気持ち悪くなる)

どれも好きなのに。

アレルギー検査は昔にしたけれど、検査項目が少なかったと今なら思う。また検査しようと思ったけれど、お医者さんに『アレルギーが減ることはないから。検査しなくてもダメだと分かったら気をつけるしかないね』と言われた。