おひとりさま備忘録

美味しかったもの、何したとか、口に出せないこととか

君の名は『シンシア』

ジャガイモ売り場。

男爵も、メークインも数種類置いてあって

多少のグラム差はあったかもしれないけど

大きなお芋より小さなお芋の方が数が入ってる。

価格も同じなので迷ったわ〜。

本来ならば調理法で使い分けるのかもしれないけど

煮崩れを好まないので、メークインを買いたい。

 

ホクホクも、ネットリも好きだけど

作ったら何日か食べ続けるので

お芋の姿を残したい。

 

そして今回選ばれしお芋は

    シンシア  という品種だった。

元々はフランシスから来たお芋さん。

f:id:Klingel:20190702114528j:image

他のメークインにも名前があったけど忘れた。

シンシア<ジャガイモの品種:旬の野菜百科

 

そして、シンシア2個、はお手頃価格の手羽元10本と大きな雪平鍋で煮ることにした。

このシンシア、結果大きくて一つ握ると手からハミハミ。

 

コチュジャンを入れた。

薄味では無いけれど濃くはない。

確かに、しっとりしてる。

美味しくできた〜 

 

これ、じゃがバターにしたら良さげだわ。

写真を撮り忘れて冷蔵庫に入れちゃった。